「リクの嘆き」柴犬日記 (vol.315)

柴犬リク&むぎのゆる~い日々を、
ゆる~い感じでご紹介する日記です♪
 
リクむぎ母
3月22日 /月曜日
ちょっと肌寒かった朝…

 
久々に見たヒーターの前を地味に取り合うリクむぎ。
「取り合う」て言うと語弊があるかな?
 
だって、むぎは…
リクがヒーターの前にゴロンとしたい事に全く気付いてないから(^_^;)
 

しばらくむぎの横で
無言の圧をかけてたリクだったけど、
そんな可愛いやり方でむぎが気付くわけはなく…

上から圧かけてみた!!

横からだろうが、上からだろうが…
やっぱり気付く気配なしのむぎ坊💧

ついには母に泣きを入れるリク

👩「う~ん…何とかしてあげたいけど」
👩「こればっかりは、早い者勝ちだからなぁ💦」
 
むぎのバカぁぁぁーヾ(。>﹏<。)ノ゙

どうしようもない気持ちを
柴ドリルで払拭しようとするリクです(^_^;)
 


そして…

ハァ━(-д-;)━ァ…

仕方なくソファーで寝る事にしたけど
心穏やかではないようで
なかなか寝付けないリクなのでしたぁ…(^_^;)

その頃むぎは…
リクの苦悩など知る由もなく
すっとぼけた顔で母に問いかけるのでした

「(・・。)ん?どうしたの?」

この調子だと
リクの苦悩はまだまだ続きそうです(^_^;)