ペットの死…その時飼い主が出来る事。弔いの方法・ペット供養【メモリアル大洋】とは。

大切な家族であるペットの死。
家に迎え入れた時から、その時が来ることは分かってはいたけど…
やはり、目の前にいなくなるのは辛く、悲しい事です。
そして、いなくなった現実を受け止めるには時間がかかります。

しかしながら、飼い主にとってペットは我が子。
我が子の弔いはしっかりやってあげたいですよね。

ここでは49日後の遺骨を、
末永く自宅で一緒に過ごせるお手伝いをしてくれる商品をご紹介します。

ペットが亡くなった場合…

ペットが無くなった場合、自治体の斎場に申込み火葬できますが、
合同火葬となり、費用は安くても我が子の遺骨を連れて帰れないことから
近年ではペット専門の葬儀業者や移動火葬車などに依頼し、
火葬後は遺骨を返骨してもらう方が増えています。

遺骨の管理

通常49日の供養が終わると納骨という運びになるのですが、
「納骨ってどこに?」という問題が出てきますよね。
先祖代々のお墓があっても自分だけの判断で納骨を決められなかったり
そもそも、お墓自体がない家も昨今、少なくないですよね。
そして、飼い主としては、
「この子と離れたくない!可愛い我が子を自宅で末永く弔いたい」
という願いもあります。

ただ、ここで問題なのが遺骨の管理です。あまり知られてはいませんが…

遺骨はきちんと洗浄・消毒・密閉しなければ、カビなどの影響で長期間保存するのは難しいのです。

そこでご紹介したいのがこちら。

メモリアル大洋(TAIYO)です。

メモリアル大洋って?

遺骨を自宅で供養するためには、きちんと洗浄・消毒・密閉しなければ、長期間保存する事はできません。

メモリアル大洋は49日供養後の遺骨を独自処理し、
その後も自宅で一緒に過ごせるように高級クリスタル墓に納めてくれます。
そして、残った遺骨は自社ボートから散骨代行するトータルサービスを行っています。

大まかな流れ

散骨までの流れは以下になります。

1) ペット専門の火葬業者に依頼
2) 自宅で49日供養
3) メモリアル大洋に依頼
4) 遺骨の防カビ防菌処理を行う
5) 白い遺骨を手作業で選別する
6) 最高級クリスタル墓を制作
7) 自社ボートで神門(関門海峡)散骨ポイントに散骨代行
 
その他、届出等はこちらの記事を参考にして下さい。

こんな時どうする?愛犬の届出あれこれ!!

まとめ

たくさんの幸せと思い出をくれた大切なペット。
その死後も、飼い主のペットへの思いは変わりませんよね。

しかし、自宅でずっと一緒に過ごしたいと願う一方、遺骨の扱いに悩む飼い主は少なくありません。

末永く、ペットの遺骨を衛生的に保存する手段として、
「メモリアル大洋のクリスタル墓」がある事を頭の片隅に留めておいて下さい。
自宅墓はきっと、飼い主とペットをつなぐ大切な場所になりますよ。

「メモリアル大洋」詳しくはこちら

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